本日NYに行ってきます

View this post on Instagram

【本日NYへ行ってきます✈️】 どうしてもどうしても、NYで使うためにバックが作りたくて、先週から作り始めて、昨日何とか完成!しました♪ わたしは自分で自分の作品を持ち歩いてそれが広告になるようにしています。それには、常に目に付くバッグを持ち歩くのが一番効果的です。(鞄の中に入ってるお財布とかは、鞄から出す、というワンアクション挟まないと人の目に触れないじゃない?) . . そして、このバッグがキッカケで会話が生まれたりするのです♪ . . と、ゆーことで作った訳ですが、 最近いつも作品に刻むお気に入りの言葉は、 "This is a wonderful world. Anything is possible, if you believe in yourself" . . この言葉ね、数年前に友達とコラボ作品作ろうとした時に、キッズ商品に入れようと考えた言葉。(結局そのコラボはやらなかったけど) . . 子供たちに何を伝えたいだろう?って考えたの。 . この世界は素晴らしいってこと。何がどうであろうと、この世界は揺るぎなく素晴らしい場所だということ。 嫌なニュース、辛いこと、理不尽なこと、色んなことが生きていく上ではあるけれど、それでも、この世界が素晴らしいということは、絶対的に揺るがないこと。 . . そして、自分を信じること。世間の常識、基準を気にしてそれによって心を殺さないように、自分を信じること。自分の人生は自分で創れること。 . . そんな想いを込めた言葉だけれど、ならばまずは自分がそのように生きなくてはね。 . . わたしは、全然出来た人間でもないし、大人らしい大人でもない。性格も良いとは思えない。腹黒である。 . . でもさ、この世界が素晴らしい所だという確信は、何にも代え難い豊かさなんだよね。強さに変わるんだよね。どん底な時ほど、神様を憎むんじゃなくて、物凄い救いの光になるんだよね。 . . だから、この言葉を入れてる。 . . わたしが表現したいのは、そーゆうこと。 . . 何がどうであっても、大丈夫だよ、ってこと。 . . これがわたしが選んだわたしの生きる道なのだから、しゃーない。これを信じて自分の道を進むのみ。 . . 何かが起きる度に、もっと自分を信じなさい、と言われている気がする。 . . こんなことを熱く語りつつ、吐き気するよーなチキンっぷりは変わらずww、そんな自分をまるまるっと受け入れて、そのまんまな自分でNYに向かいます✈️ . . 出来そうな時はインスタライブ もしたいと思うので、その時はお付き合いくださいませ。 . . ではでは、行ってまいる。 . . #5/29-6/7は全ての業務をお休み致します #NYへの旅 #チキンによる吐き気のままゴー #でも新幹線乗ったら食欲出てきた #leatherworks #leathercraft #handmade #colorful #手染め #総手縫 #レザー #レザークラフト #革作家 #革小物 #革細工 #カラフルインテリア #カラフル雑貨 #erisart

A post shared by eri's Art エリ (@eriart) on

目に見えないものこそ大事だと思う

わたしは、

 

目に見えない

実態のない、

実感のない、

手で触れない、

 

そんな部分こそ、

 

大切なんじゃないかと思っています。

(特に女性にとっては)

(男性は、目に見えるものにより確信して納得して進んでいく気がする)

 

 

「エネルギー」

 

 

これも、目に見えない。

 

でも、

 

「感じる」もの。

 

 

「エネルギーとは?」

 

という部分を深く掘り下げるよりも、

(掘り下げても全然いいんだけど)

 

 

そんな、目に見えないものを信じて、

成果があるかどうかも分からないけれど、

自分が信じたものに対して、

一点集中する、

 

 

それが本当に大切だって思います。

(この記事に繋がる内容→ 物を通して伝わるエネルギー )

 

そうすると、

 

目には見えないし、

なんだかわらかないけれど、

 

時間差で、

きちんと反応が返ってきます。

 

そうすると、

「実感」に変わるわけです。

 

 

そして、その繰り返しが、

目に見えないものを信じることへの「確信」に変わっていきます。

 

 

そしてその確信が、

 

安心感へと繋がります。

 

 

その安心感を、わたしが感じている感覚で表現すると、

 

 

 

地球の中心⇔自分⇔神様 

(エネルギーはこの3つを自由に行き交う)

 

と、

 

一本の線で繋がっているイメージ。

 

その3つが一本のゴムで直線に繋がっているとして。

 

地球の中心と神様は動かない。

(いつでもそこに居てくれる存在)

 

自分不在に陥って、

 

どこかにびよよよーーんと彷徨っちゃっても

 

ゴムだから、

 

またびよよよーーんって、

 

中心に戻ってこれるよね (笑)

 

 

 

「自分で在る」

 

ということが

 

大事大事と言っているけれど、

 

そんな、いつでも自分!でいられるわけでもないし、

 

あっちに振られ、こっちに振られ、、、

 

 

ということも起きる。

 

 

「自分ここに不在」

 

ね。

 

 

でも、

 

そのあと、

 

 

自分に戻れるかどうか。

 

 

地球の中心⇔自分⇔神様

 

という一本のゴムで繋がっていれば、

 

どんなにあっちこっちに自分が振られてしまっても、

 

また戻ってこれるでしょ、中心に。

 

 

そして、地球の中心だって、神様だって、目に見えないもの。

 

 

でも、この得体のしれないものを感じる力、

 

そこを信頼する力、

 

 

それは、

 

 

本当に生きる力になります。

 

 

別に「常に意識しよう!」なんて話でもないし、

 

 

なんというか、

 

それは

 

 

わたしがどうであろうと

 

 

「常にそこに居てくれる絶対的安心感の存在」

 

 

 

だから、

 

 

何があっても、

 

 

大丈夫。

 

 

 

絶対に、

 

 

大丈夫。

 

どんなに絶望的な時も、

 

その一寸の光は必ずそこにいつでも居てくれるよ。

 

 

そう思うのです。

 

 

エリ

 


今日の記事に書いた、「神様と繋がる」感覚を、かつて歌にしたものがあるのでご紹介。

(24歳の時に、知人のお誕生日に贈った曲)

 

 

「your life」

 

涙でかすんで七色に揺れている

命が愛しく煌めいて your joyful life

 

湖で泣いている小さき手に

歩み寄り抱きしめ合おう

証になる

 

荒れ狂う時が奪い去っても

天からの線が僕らを一つの命へと

包み込んでいくだろう

 

僕らの体は砕かれて

それ程にあふれる喜びを強く捧げたい

 

水の音が賛美の歌を知らせた

預けよう心の儚さも

 

全てが無力に感じても

天からの線が僕らを明日への光へと

導いてくれるだろう

 

命が僕らを呼んでいるよ

揺るぎない地上に舞い降りた

 

涙でかすんで七色に揺れている

命が愛しく煌めいて your joyful life

 

 

 


【お知らせ】

●以下随時募集致します

「作家として生きる道」個人セッション@静岡県掛川市内カフェ 8千円

1.5時間~2時間くらい(その場の様子でアバウトです)

必要な方は掛川駅まで送迎致します♪

日時は相談して決めます。

お問合せはインスタDM・LINE@・メールなど、何でもOK。

まずはお気軽にお問合せ下さい♪


LINE@にご登録頂いている方へブログ更新のお知らせをお送りしています。

是非ご登録下さい☆

検索ID:@LEP2594E (検索するときに@マークも入れるのをお忘れなく)

 

 

 

 

 

 

 

 

「作家として生きる道 セッション」とは、なんぞや?

先日はたくさんのご注文、ありがとうございました!

やはり新作が完売!となると、元気が出ます。

 

 

 


さて、前回書きましたように、

「作家として生きる道 セッション」

のことについて書きたいと思います。

(作家=ハンドメイド作家)

 

以前から、時々ご相談のメッセージを頂いたり、

作家としてやっていこうとしている友人に質問されたり、

などなど、ということがあったのですが、

そのたびに感じていたことは、やはりぶつかる壁ってみんな同じなんだな、ということでした。

 

わたしは、なんだかんだ作家を10年続けてこられたので、

 

その間、どうやって今に至ったのか。

そこに、どんな工夫があったのか、

そんなところは、何かお役に立てるんじゃないか?と、

感じています。

 

 

だから、その通りに、

 

「作家として生きる道 セッション」ということで、

 

つまり、いろいろご相談に乗ります、

 

 

ということをしたいなと思ったわけです。

そう思ったのが、確かもう2年近く前になるのかな。

 

 

そこからだいぶ時間はかかりましたが、

昨年の夏に突然、実行に移しました。

 

その時は3回しかおこなっていませんが、

直前インスタ告知だったにも関わらず

セッションにお越し下さった方々には本当にビックリ&ありがとうの気持ちでした。

その行動力に乾杯!!です。

 

 

そしてその時は、その場の会話の流れで、その相手の方に合ったお話を色々させて頂きました。

(全然堅苦しいものではなく、カフェでスイーツなど食べながらお話する、という形です)

 

わたしは、10年間作家として活動していますが、

 

「ぶつかる壁」みたいなものは、確かにありました。

(特に、初期)

 

それは大小さまざまですが、今でも、気持ちのアップダウンは多少あります。

(壁を壁と捉えるか?とか、そーゆう細かな部分もあるのですが、今はあえてわかりやすく「壁」と表現しています)

 

 

でも、それをどうやって乗り越えていくのか、

 

(これも、「乗り越える」という風に考えるのか、それとも「工夫することを楽しむ」と捉えるのか、

などなど、、、話せばキリが無くなりますが!)

 

どうやって、次の形へときちんと繋げていくのか?には、

やはりコツがあるように思います。

 

 

思い返せば、あぁ、あんな工夫もこんな工夫もしていたなーと、後から気付くことも多いです。

 

 

それは、外側の目に見える形(方法論的なもの)のものもあれば、

心の中や意識の部分も多く、

どっちかだけではダメで、

どっちも無くてはいけないもの。

 

でも、わたしが一貫して考えていることは、

 

「心の在り方」が何よりも大事だなということ。

 

続けられるかどうか?は、

それが大半を占めていると思います。

 

 

細かな「方法」などもあるとは思いますが、

 

「心の在り方」が大前提にあった上での、「方法論」だということ。

 

心がダメになれば、活動自体出来なくなるので。

 

 

あれはダメ、これはダメ、

ということではなくて、

 

こんなちょっとした工夫をすれば、

ずっとずっと楽になれるよ、

 

とか、そーゆうことをお伝え出来ればいいなと思っています。

(でも、思いついたことから、いろんな観点から綴っていくと思います)

 

思い悩むことも色々あったりするとは思います。

でも、それを、「思い悩んでいる時間」をいかに減らせるか?が鍵だな、と、今は思っています。

 

鍵、というか、とにかく、「思い悩む時間」ってね、

ずずーーーんと、心が暗くなってしまったりしますよね??

 

何もやる気が出なくなって、数時間、一日、、、と過ぎてしまうこととか。

 

それがいい悪い、ではなくて、

なぜそうなっているのか?

どうすればそこからなるべく早く抜けられるのか?

なんていう自分との向き合い方 など、

まずはこのブログでもお伝えできればいいなと思っています。

 

(実際に対面でセッションをする時期は未定ですが、タイミングが来たら開催しようと思います)

 

何かしらのお役に立てることを願って、これから綴っていきます。

 

エリ

 


LINE@にご登録頂いている方へブログ更新のお知らせをお送りしています。

是非ご登録下さい☆

検索ID:@LEP2594E (検索するときに@マークも入れるのをお忘れなく)