エネルギーコントロールは意図的に♪

こちらのボディバッグが遂にお嫁入りしました!

ありがとうございます!

 

https://erisart.thebase.in/items/16246305

 

自分でもボディバッグ使ってますが、

 

何と言いますか、

 

物凄く作品からエネルギーを感じるのです。

 

身に付けるだけで、一段階パワーアップしてる気分(笑)

 

 

だからね、ボディバッグもっと作りたいんだ。

 

 

で、今は受注のお品が溜まっているので一点物作る時間がちょっと取れない。

 

 

受注のご注文も嬉しいし、一点物も作りたいし。

 

 

で、そこでだ。

 

 

これを、自分でコントロールすることが大事だよ。

 

 

わたしは、

一点物、受注生産品、フルオーダーメイド、

この3本柱で今はやっていますが、どこに比重を置きたいかはその時の気分で決める。

 

だから、それに従って自分でコントロールする。(今はフルオーダーメイドは休止中)

(このバランスを保つことも、長く活動をする上でとっても大事)

 

そして、

そのコントロールの仕方に取り入れていることがあって。

 

それが、

 

「エネルギーコントロール」

 

です。

 

 

エネルギーを操るならば、

 

「今は受注生産シリーズのご注文は来ないでね♪一点物作りたいから♪」と、

 

意図的に神様に投げる。

 

決める時は、

 

ゆる~~くではなく、

 

ぐっと腹に力入れて「決めて」神様に投げる、

 

そんな感覚なのだけど。

 

 

そうすると、あら不思議、ご注文が入ってこない♪

 

実際、今年の1月は意図的にそうしていました。

 

そしたら、ほんとに受注のご注文がパタッと来なくなりました。

(昨年末までとてもたくさん受注生産シリーズのご注文をいただいていたので、

一点物作りたい欲求が強まっていたんだよね)

 

 

そして、一点物をいくつか作って、

 

ある程度一点物欲が落ち着いて、

 

そろそろおっけー!

 

と、神様に投げたら、

 

 

その日に受注生産シリーズのご注文が入りました♪

 

うわーマジか!

 

と、ビックリしたけど、

 

 

ほら、やっぱりね♪

 

という感じです。

 

 

そんな経験を何度もしているので、

 

わたしは、

 

意図的にエネルギーコントロールをして、

 

神様に投げる、

 

 

という方法も信じているので、取り入れてます。

 

 

このことに気付いたのはいつだったんだろう??

 

 

なんとなく、

 

子供のころから、

 

人生は自分が意図したとおりになる、

 

と信じているところがあって、

 

 

それは、実際に自分で「決めて」、

 

神様にその願いを投げていたんだと思います。

 

 

それを無意識でやっていて、

 

 

そうすると、

 

ほーら、やっぱりそうなった♪

 

 

という、

 

 

実体験を積み重ねることが出来る。

 

 

そうすると、

 

それが確信へと変わるわけです。

 

 

 

もちろん、

 

 

何でもかんでも、

 

というわけではなくて、

 

 

執着がないものほど、

 

簡単に叶います。

 

 

執着があるものは、

 

叶っていない (笑)

 

 

計算高いことも、

 

叶わない。

 

 

 

コツがあるんですね。

 

 

ただね、

 

叶っても叶わなくても、

 

どっちでもいい♪

 

くらいの軽い感じでいることが大事。

 

そして、

 

「決める」

 

という行為だけは、

 

ぐっと力を入れてね。

 

 

だから、他力とはちょっと違う。

 

自分できちんと「決め」なければ、

 

そうはならないから。

 

 

たださ、

 

もしも、今精神的に疲れていたりすると、

 

そんな願いなんて神様に投げる気にもなれないよね。

 

もしも、

 

自暴自棄になりそうな時とかだったら、

 

「神様に願いを投げる?

何なの?それ??(怒)」

 

みたいにしか、

 

感じられないよね。

(↑経験済み)

 

 

そんな時は、

 

まずはゆっくり休もう。

 

 

とにかく、

 

休もう。

 

 

 

焦らず、

 

ゆっくりと。

 

自分の心を、自分で守ってあげること、

 

とっても大事。

 

 

エリ

 

 


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【お知らせ】インタビュー記事掲載『子育てと物づくりを両立する〜イラスト・レザーアーティスト、エリさん』【児童福祉×芸術 educart】

インタビュー記事が掲載されたので、ご紹介☆

最近立ち上がった「educart」というチームにインタビューして頂きました。

 

 


educart とは?

私たち educart(エデュカート)は、yaji(ヤジ)とkarma(カルマ)の2人を中心とした、【児童福祉×芸術】をテーマに活動を行なっているチームです。
保育園などへの出張音楽講座、障害児向けのアートセラピー、ママやパパが楽しめるイベント開催など、芸術を通して子どもたちに生きる楽しさ・自己表現の素晴らしさを伝えています。

 


 

インタビュー記事はこちら

子育てと物づくりを両立する〜イラスト・レザーアーティスト、エリさん

 

 

 

タイトル通り、

子育てと物づくりの両立、というのをテーマを中心にお答えさせて頂きました♪

わたしなりの工夫、わたしなりの考え、それが、

もしも誰かのお役に立てたら嬉しいな。

 

自分が当たり前にやっていることは、

誰かにとっては当たり前ではないかもしれないし。

 

誰かにとって当たり前のことは、

わたしにとっては当たり前ではない。

 

だから、多種多様な考えがある中で、

いろんな人の考え方に触れるってとっても実りになるよね。

 

わたしは、いろんな人の「考え」を聞いたり読んだりするのが好きなのですが、

わたしの「考え」も、そんな一つとして、

何かのお役に立てればそれはそれはとても嬉しいことです。

 

 

インタビューっていいね!

自分のことを改めて知る機会になる。

 

 

 

インタビューしてくれたkarmaちゃん、ありがとう!

 

出会った13年くらいまえ、

 

まだ15歳の少女だった彼女。

 

 

わたしがそれまで出会ってきた人の中でも、

 

群を抜いて、圧倒的パワーを感じた人で、

 

大人になった彼女を見ると、

 

うんやっぱりね!と納得する「言葉」「それに伴った行動」をしているので、

 

本当に尊敬します。

 

 

そのパッション、ほんとに圧倒される!!

 

 

彼女の中に秘めたるエネルギー全部全部が、

 

どうかこの世界に染み渡りますように。

 

 

「educart」の活動に、インタビューという形ですが関われたことに感謝。

 

 

ありがとうありがとう。

 

 

 

応援してます!!

 

 

 

13年前の自分にもありがとう。

 

あのころのわたしが、

 

とっても活動的だったからこそ、

 

膨大な人生の宝に出会え、

 

そして彼女に出会えたのだから。

 

 

 

エリ

 


 

一昨年インタビューされたこちらの記事もあわせてどうぞ♪

TOPICS FARO 2017年9月6日掲載「心のままに決める」――ある派遣女子がたどったアーティストへの道

※この時はまだ軽井沢に一生住む気満々だったころ。。。人生何があるかわからないよ!

でも、だから楽しいのだ♪ 

 

 

 


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あの時を境に決めたこと

2019年3月11日。

 

 

 

 

2011年3月11日。

 

 

 

 

あれから8年。

 

 

それまでも、

作品の中にLOVEやPEACEなんて言葉は入れていました。

 

 

たくさんの方が亡くなり、

自分の無力さに愕然とし、

 

 

ほんとにいろんなことを感じたあの日。

 

 

そして、そんな時、

ある友人が、

 

「えりさんの言葉は、必要だと思いますよ。

だから、もっと堂々と発信していってください」

(正確には違う言葉だったと思うけど、そんなような言葉)

 

と、言ってくれた。

 

 

えりさんの言葉

 

とは、

 

その作品に入れている言葉のこと。

 

 

 

でね、

 

それまでは、

なんかさ、ラブとかピースとかってさ、

おしつけがましいんじゃないか、

 

なんて思ったりもした。

 

「Hope the world will be filled with love.」

 

もね、

 

なーんか、うさんくさいことばに聞こえるんじゃないか、

 

って心のどこかで思ったりしてた。

 

 

でも、その友人の言葉でそんなもの吹き飛んだ!

 

そして、

あの時以降、

 

わたしは堂々と、

 

伝えたい言葉を作品に刻むと決めた。

 

 

そして、

 

あの時を境に刻むようになった言葉がある。

 

それが、

 

 

「Pray for peace」

 

 

なんです。

 

今となっては、ほとんどの作品に入れている言葉だけれど、

 

あの時を境に、入れるようになりました。

 

 

この言葉が言葉の意味を失わないように、

 

 

これからも、

作品と向き合っていきたいと思います。

 

 

 

 

エリ